第七屆立委選舉、政黨、公投(二案),第一次全家人一同去選舉,呵~算是不錯的經驗。
日本の国会にあたる台湾の立法院選挙が1月12日に行われ、即日開票の結果、最大野党の国民党が圧勝した。一方、陳水扁総統率いる与党の民進党は首都・台北や南部の高雄といった大都市での票も伸びず、惨敗した。選挙管理委員会の発表では台湾の最大野党、国民党が全113議席中の3分の2を超える81議席を獲得、単独で総統の罷免権を行使できることになった。
これを受けて、陳水扁総統はテレビ等を通じて敗北を宣言、民進党党首を辞任すると発表した。なお、前総統の李登輝氏の推す台湾団結連盟は思ったように票が集まらず、議席を失った。今回の選挙は、台湾の選挙としては小選挙区比例代表制を初めて導入、約1700万人ともいわれる有権者の票の行方が注目されていた。台北市内は朝から街のいたるところで、各候補者の支持者らによるものと思われる花火が打ち上げられ、夜になるとその数は一段と多くなった。
ところで台湾の各紙夕刊の報道によると、南投県のある投票所では、406票もの投票用紙を紛失するという重大なミスがあったものの、予備に用意していた投票用紙で緊急に対応したとのこと。各地の選挙所でほぼ平穏に投票が進んだようだ。
今後は陳水扁氏の次の総統に誰がなるのか、そして今後の中国との関係はどうなるのかに内外の注目が集まることになるだろう。
(1月13日13時40 記者:横浜あきら)◎資料來源:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080113-00000000-omn-int
ところで台湾の各紙夕刊の報道によると、南投県のある投票所では、406票もの投票用紙を紛失するという重大なミスがあったものの、予備に用意していた投票用紙で緊急に対応したとのこと。各地の選挙所でほぼ平穏に投票が進んだようだ。
今後は陳水扁氏の次の総統に誰がなるのか、そして今後の中国との関係はどうなるのかに内外の注目が集まることになるだろう。
(1月13日13時40 記者:横浜あきら)◎資料來源:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080113-00000000-omn-int
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